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    「秋といえば?」と言われたら何と答える?光る答えはコレだ!

    ライフスタイル   179 Views

    暑かった夏にようやく終わりが見え、朝晩は涼しい風を感じられるようになってきました。

    夏は海にプール、花火やBBQなど、お子さんと楽しめるイベントが盛りだくさんでしたが、皆さん、秋にはお子さんと何をされますか?

    一番過ごしやすい季節、秋だからこそ楽しめる、秋ならではのイベントをご紹介します!

     

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    秋といえば芸術にスポーツ!でもどうして?

    秋と言えば芸術の秋やスポーツの秋、食欲の秋など、「〇〇の秋」と表現されることが良くありますよね。

    でも何故なのでしょうか?

    初めに、意外と知らないその由来をみていきましょう。

     

    芸術の秋といわれる理由

    秋と言えば、芸術の秋を思い浮かべる方も少なくないのではないでしょうか。

    暑さが一段落した秋は、人間の集中力が増すと言われています。

    人が集中するのに最適な気温は18℃前後で、更に秋は梅雨時に比べて湿度も高くないため、最も集中できる季節だそうです。

    集中できる季節には芸術の創作も捗るため、芸術の秋と言われているんですね。

    他にも、「仁科展」「日展」「院展」など、美術の公募展が秋に集中しているからともいわれています。

    芸術イベントも秋に多数開催されるため、創作はもちろん、芸術鑑賞にも秋はとても良い季節なんです。

     

    スポーツの秋といわれる理由

    スポーツの秋もよく聞きますが、こう言われるようになったきっかけは東京オリンピックと言われています。

    元々涼しい秋は体を動かす事にも適していることから、スポーツにいい季節と言われていました。

    また、農作物の収穫が一段落することから、運動会も秋に行われる傾向にあったそうです。

    そういう背景があったところに1964年に開催された東京オリンピックがあり、開会式が行われた10月10日を体育の日と制定したことから、その日を中心に運動を楽しむという風潮になり、スポーツの秋が生まれました。

     

    食欲の秋といわれる理由

    一番楽しみなのが食欲の秋と言う方も多いのではないでしょうか。

    現代は1年を通して美味しいものをいつでも食べることができますが、昭和40年頃までは作物は季節に応じて収穫され、一番食べ物が豊富な季節が秋でした。

    たくさん美味しいものが食べられるため、食欲の秋となったのです。

    更に本能的に食欲が増すと言う事実もあります。

    冬眠前の熊の様に、人間にも寒い冬に備えて脂肪をため込むという本能が残っているそうです。

    その為秋になると食欲が出るんですね。

     

    読書週間のご紹介

    そして秋と言えばもう一つ有名なのが読書の秋ですが、子供の頃は学校でよく聞いた読書週間についてご紹介します。

    読書週間とは10月27日~11月9日、文化の日を中心にした2週間と定められている日本の国民的行事です。

    始まりは終戦まもない1947年。

    まだ戦火の傷痕が至るところに残っているなかで「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という決意のもと、出版社・取次会社・書店と公共図書館、そして新聞・放送のマスコミ機関が加わって開催されました。

    そのときの反響はすばらしく、その後この運動は全国に拡がっていきました。

    実は70年以上という長い歴史のある読書週間。

    由来を知るとますます本が読みたくなりますよね。

     

    食欲の秋到来!秋といえばな食べ物は?

    ここからは具体的にこどもも一緒に楽しめる秋をご紹介します。

    初めはやっぱり食欲の秋!秋と言えばな食べ物を見ていきましょう。

     

    秋に美味しい果物

    子供も大好きなフルーツ。

    秋になるとスーパーの果物売り場も品数が増えますよね。

    秋に美味しい代表的なフルーツと言えば、

    ・ブドウ

    ・なし

    ・りんご

    ・柿

    ・カリン

    ・柚

    等々…。

    特にブドウはお手頃なものからシャインマスカット等高価なものまで、最近本当にたくさんの種類があります。

    種のない品種も昔より増え食べやすくなったブドウはお子さんにも人気がありますが、本当に小さいお子さんには種はなくとも皮を取るのが面倒だったりしますよね。

    そんな時は昔からある品種、デラウエアがお勧めです。

    大きなブドウよりつるんと食べれるので、小さいお子さんにも簡単です。

    巨峰を一人で食べるのに苦労した私の2歳の子供もデラウエアなら上手に食べられて大好きになりました。

    価格もお手頃なので、ブドウ一人食べのデビューに是非参考にしてください。

     

    秋に美味しい野菜

    続いて秋が旬の野菜です。

    ・かぼちゃ

    ・さつまいも

    ・おおば

    ・じゃがいも

    ・さといも

    ・長いも

    ・人参

    等々…。

    後半で詳しくご紹介しますが、秋に美味しい野菜の中には芋類をはじめ子供と収穫を楽しめるものがたくさんあります。

    子供って自分で収穫したものは買ってきたものよりよく食べますよね。

    これを機に野菜嫌いも克服してしまいましょう。

     

    秋に美味しい魚介類

    秋は魚介類も美味しいものがたくさんあります。

    ・鮭

    ・いくら

    ・はも

    ・サバ

    ・サンマ

    ・しらす

    ・ハタハタ

    ・ホッケ

    等々…。

    個人的にお勧めなのは北海道のほとんどの家庭で秋になると作られる、自家製のいくらです。

    北海道のスーパーには秋になると未調理の生いくらが並びますが、実は数は少ないものの本州のスーパーや魚屋でも最近は見つけることができます。

    一番面倒なのは卵をほぐすところなんですが、それをやってくれる魚屋もあります。

    それさえできれば簡単で、冷凍で保存もできますので、見つけたら是非挑戦してみて下さい。

    お子さんもいくらが大好きな子多いですね。

     

    秋に美味しい木の実

    秋は木の実も美味しい季節です。

    ・栗

    ・イチジク

    ・銀杏

    等々…。

    味は子供は苦手かもしれませんが、気軽にできる銀杏拾いはきっと楽しんでくれると思います。

    近くに銀杏並木がある方は、黄葉と共に銀杏拾いも楽しんでみて下さい。

     

    秋に美味しいキノコ類

    キノコも秋に豊富に採れます。

    ・松茸

    ・椎茸

    ・舞茸

    ・エリンギ

    等々…。

    秋になったら一度は食べたいのはやっぱり松茸ご飯ですよね。

    子供は苦手なイメージもありますが、検索すると子供が好むレシピもたくさん出てきます。

    手に入ったら、高級なものだと伝えて家族で楽しみたいですね。

     

    秋に美味しいスイーツ

    旬の食べ物が豊富な秋には、それを使ったスイーツもたくさん出ます。

    さつまいも、栗、かぼちゃ、なし等のフルーツを使ったスイーツ等々…思いうかべただけでお腹が空いてきますが、特にお勧めしたいのが栗を使ったスイーツ、モンブランです。

    実は多くの洋菓子店では、秋以外の季節のモンブランは輸入した栗を使っています。

    そんな中秋にだけ、熊本産の和栗を使ったモンブランを出すお店が増えるんです。

    熊本産の栗はとにかく大粒で甘いことが特徴です。

    是非秋にしか味わえないスイーツを堪能してください。

     

    最高の行楽シーズン!秋といえばなイベントは?

    気候のいい秋は行楽にもベストシーズンです。

    続いて、秋だからこそ楽しめるイベントをご紹介します。

     

    お月見

    家でゆっくり楽しめる上、お子さんと日本の文化も経験できるお月見。

    すすきや月見団子をお供えして、美しい月を鑑賞してみませんか?

    ちなみに今年の十五夜(中秋の名月)は9月13日(金)ですが、逃してしまったという方も大丈夫です。

    十三夜(10月11日)、十日夜(11月6日)もそれぞれ旧暦のお月見や収穫祭です。

    特に十三夜は晴れの日が多いと言われている上、今年は金曜日の夜なので、是非この日に計画してみて下さい。

     

    ハロウィーン

    最早定番となったハロウィン。

    お子さんに毎年仮装をさせる親御さんの少なくないのではないでしょうか。

    以前はハロウィンと言えば渋谷のイメージでしたが、最近は日本の各地でパレードが行われています。

    特にショッピングモールでは子供向けのパレードが行われているところもあり、室内なので気温を気にせず好きな仮装をさせることができてお勧めです。

    近くにテーマパークがあれば、ハロウィンの装飾をしていることがほとんどなのでフォトスポットとしてお勧め。

    ディズニーランドやUSJだと行くもの大変ですが、近くの小さいテーマパークでも十分です。

     

    オクトーバーフェスト

    日本でも目にすることが多くなった、ドイツのビール祭り、オクトーバーフェスト。

    東京や大阪だけでなく、日本各地で開催されています。

    夏のビアガーデンもいいですが、涼しい中昼間からビールを楽しめるオクトーバーフェストは魅力的ですよね。

    ビールのお祭りですが、もちろん子供も参加OK。

    現在開催されている東京・中野のオクトーバーフェストにはキッズスペースもあるようです。

    屋内で開催されるオクトーバーフェストもありますので、下調べをしてお子さんと一緒に楽しんで下さい。

     

    秋の記念日

    秋と言えば祝日が多いのも特徴です。

    2019年は大連休こそありませんが、実は去年より1日祝日が多いんです。

    10月22日(火)は天皇の即位礼正殿の儀が行われる日でお休みになります。

    来年2020年は平日に戻りますので、新天皇が即位した2019年5月1日同様、今年だけの特別な祝日です。

    即位礼正殿の儀は何度も経験できるものではないので、お子さんとなんのお休みなのかお話ししながら過ごすのもいいかもしれませんね。

     

    暑すぎず寒すぎない!秋といえばな外遊びは?

    夏の間暑くてなかなか外遊びができなかった子供たちも、秋になると思う存分外で遊べます。

    どうせなら公園遊びだけでなく、いろんな経験をさせてあげたいですよね。

    外で過ごす、秋ならではの遊びをご紹介します。

     

    旅行

    先程もご紹介しましたが、今年は大型連休ではないものの秋には三連休がたくさんあります。

    祝日と言えば月曜日ですが、今年は10月22日(火)が祝日なので、10月21日(月)だけ休めば4連休に!

    1度は旅行に行ってみませんか?

     

    秋といえばな観光地

    某旅行サイトによると、秋に人気の旅行先は、

    1位 ディズニーリゾート

    2位 北海道

    3位 福岡

    4位 金沢

    5位 京都

    だそうです。

    ハロウィンで盛り上がるディズニーリゾートや紅葉の金沢や京都は定番ですが、北海道はただでさえ食べ物が美味しいのに秋は特に美味しい季節だから、福岡はお祭りなどイベントが盛んな季節なため人気な様です。

     

    フルーツ狩り

    フルーツが美味しい季節にはフルーツ狩りがお勧めです。

    定番のいちご狩りはされる方も多く、お子さんもとっても喜びますよね。

    秋はなし狩、りんご狩、柿狩などができますが、やはりお勧めはブドウ狩。

    秋のフルーツの中で、唯一包丁を使わずにその場で食べれて、量もたくさん食べれるのがブドウですよね。

    普段はついお財布と相談してしまうシャインマスカットや巨峰をたくさん食べれるのでお勧めです。

    お子さんも喜ぶこと間違いなしです。

     

    芋堀り

    幼稚園以上の子供ならほとんどが幼稚園や小学校で経験している芋掘り。

    実は個人でも体験できる農家があるんです。

    まだ幼稚園や保育園に行っていないお子さんも、とてもいい経験になること間違いなしです。

    掘ったお芋は一緒に調理して食べればきっと喜んでたくさん食べると思います。

    小さなお子さんも是非参加してみて下さい。

     

    釣り

    釣りと言うと突然ハードルが上がったように感じますが、今は簡単に釣り体験ができる施設がたくさんあります。

    特に釣りは東京の23区内でも体験できる施設が多く、フルーツ狩や芋掘りに行くには遠い…と感じる方にはお勧めです。

     

    アスレチック

    夏の様に熱中症を気にしなくても良い秋は、アスレチックを楽しむにも良い季節です。

    アスレチックと言うと子供のものと言うイメージですが、実は最近、大人も楽しめる本格的なアスレチックも増えているんです。

    子供はもちろん、大人も一緒に自然の中で体を動かしてリフレッシュしてみませんか?

     

    バーベキュー

    夏の定番の一つ、BBQですが、実は秋にするのがお勧めです。

    涼しいのはもちろん、食べ物も美味しく、夏に比べて虫も少ないからです。

    更に気温が下がる夕方からはそのまま焚火も楽しめちゃいます。

    紅葉の季節なら紅葉狩をしながらのBBQも素敵ですよね。

    最近は道具も食材も全て用意してくれる施設が増えているので気軽に楽しめるのもおすすめポイントです。

     

    ドライブ

    紅葉のシーズンにはドライブでプチ旅行もお勧めです。

    泊りがけの旅行はちょっと…と言う方も、日帰りで気軽にドライブを楽しみましょう。

    お子さんがいるなら動物園やアスレチックなど、遊びも上手に組み合わせて行き先を選びたいですね。

     

    芸術の秋を楽しもう。秋といえばなアートは?

    せっかくだから秋には芸術も楽しみたいですよね。

    気を張って美術館や展覧会等に行かなくても、身近なもので秋を楽しんじゃいましょう。

    お子さんにも日頃から身近なものでアートを感じてほしいですよね。

     

    秋がテーマの童謡

    お子さんと気軽に楽しめるのが秋がテーマの童謡。

    小さい秋見つけた、紅葉、まっかな秋、虫のこえ、どんぐりころころ、七つの子、うざぎ等々…秋をテーマにした童謡は本当にたくさんあります。

    童謡って大人も懐かしさを感じてほっこりしますよね。

    日本の文化を一緒に継承していきましょう。

     

    秋がテーマのJポップ

    秋をテーマにした歌は童謡だけではありません。

    Jポップもたくさんあります。

    米津玄師のLemon、AKB48のハロウィン・ナイト、三代目 J Soul BrothersのC.O.S.M.O.S. ~秋桜~、西野カナのたとえどんなに…等々、こちらもたくさんあります。

    自分の世代の歌をお子さんとシェアするのもいいですよね。

     

    秋を表現する折り紙

    おうちでアート作品を作るのに折り紙はどうですか?

    きのこ、栗、もみじ、とんぼ、ぶどう等々…秋らしい食べ物や動物の折り紙の折り方がインターネットでたくさん紹介されています。

    折るだけでなく、画用紙に貼って、絵も描いて、お子さんと秋らしいアート作品を作るのも楽しいですね。

     

    秋を表現する色

    絵具を混ぜて、秋らしい色を作ってみるのもお勧めのアート体験です。

    皆さんパーソナルカラー診断はご存じかと思いますが、それに出てくるオータムが所謂秋の色です。

    絵具を混ぜ合わせて一緒に作るのはもちろんですが、お子さんに自由に混ぜてもらって、お子さんが秋にどんなイメージを持っているのか表現してもらうのも楽しいです。

     

    秋らしい素材

    ファッションに興味を持ち始めたお子さんとは、秋らしい素材もシェアしたいですね。

    コーデュロイやスエード、ツイード、ファー等、秋らしい素材を実際に手に取りながら、お買い物したり毎日のコーディネートを考えてみて下さい。

     

    秋らしい柄

    素材同様、夏と秋では柄も違いますよね。

    特に2019年は攻め柄がトレンドを言われており、レオパート、パイソン、ゼブラの3大アニマル柄が注目されています。

    もちろん定番のチェック柄や千鳥格子など、秋らしい柄を着てお子さんにもファッションから秋を感じてもらいましょう。

     

    秋の誕生石

    秋の誕生石は、9月サファイヤ、10月オパールとトルマリン、11月トパーズとシトリンです。

    お子さんが秋生まれなら、これを機に誕生石のお話をしてみるのもいいかもしれませんね。

     

    秋の自然は一味違う!秋といえばな風物詩は?

    秋になると自然も夏とは一変します。

    秋らしい自然を探して写真におさめるのもお勧めです!

     

    秋を感じる花

    秋の花と言えばまずは思い浮かべるのがコスモス。

    漢字で秋の桜と書くコスモスは、Instagramでも秋になると写真が増える定番で人気のお花です。

    コスモス畑で撮ったお子さんとの写真はとっても可愛いですよね。

    他にも菊、薔薇、桔梗、金木犀など秋の花がありますが、写真と言う点ではコスモスが一番映えるでしょう。

     

    紅葉が美しい植物

    紅葉と言えば言うまでもなくもみじや銀杏が有名ですが、お勧めしたいのは最近Instagramでも人気のコキアです。

    秋になると真っ赤になる、コロンとしててもこもこ可愛い植物です。

    小さいお子さんだともみじや銀杏との写真は結構難しいですよね。

    一緒に撮るには離れないと全体がおさまらないのに、じっと待っててくれたりしません。

    その点コキアは地面にある植物なので、お子さんとの写真も可愛く残せるんです。

    コキアからひょっこり顔を出す秋コーデのお子さんの写真、とってもお勧めですよ。

     

    秋を感じる虫

    秋は虫の音からも感じますよね。

    そういえばいつの間にか蝉の声が鈴虫に変わりました。

    秋に鳴く鈴虫や松虫のことを総称して「秋虫」というそうです。

    日本人は昔から虫の声で秋を感じていたんですね。

     

    台風

    秋と言えば注意したい自然の脅威が台風です。

    先日も台風15号が甚大な被害をもたらしました。

    特に千葉県の停電は大変ですよね。

    最近やっと日本でも、災害時に無理をしないという風潮が当たり前になってきました。

    お子さんともこれを機に、台風の対策を話しておきたいですよね。

     

    秋を表す言葉

    日本語には実は数えきれないほど秋を表す言葉があります。

    秋日和、麦秋、秋風など「秋」という言葉が入るものはもちろん、夕紅葉、黄葉、夜長など、直接秋と言う言葉を使っていないものもあります。

    いずれも共通するのは、秋を表す言葉はとても美しいものが多いということです。

    是非他にも見つけてみて下さい。

     

    まとめ

    秋に楽しめること、実はたくさんありますね。

    旅行やドライブ、フルーツ狩など、出かけて楽しむことはもちろんですが、お月見やアート等、家でも秋を感じて楽しめることがたくさんあります。

    そしてやっぱり何よりの楽しみは食べ物ですよね。

    一年で最も過ごしやすい季節秋、是非お子さんと一緒にたくさんの経験をしてみて下さい。

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