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    ママカーストなんてくだらない!その実態と私が抜け出せた方法

     2019/06/03 育児・教育   558 Views

    子どもが幼稚園や学校に通いだすと、他のママたちとの関りも増え、ママ友ができやすくなります。

    しかし、その反面ママ友を選ぶのに、ランク付けをしてカーストができてしまっていることも少なくありません。

    ママ友のカーストとは、どのようなものなのでしょう?

    また、ママ友のカーストに巻き込まれてしまった時は、どうすればいいのでしょうか?

    今回は、そんなママ友のカーストについて、階級の決まり方や体験談、対処などをご紹介したいと思います。

     

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    ママカースト制度で仲間外れ?どんなことで階級が決まるの?

    ママ友カースト制度では、階級によって、ママ友から仲間外れにされてしまうこともあります。

    ママ友カースト制度は、大きな問題であり、ママ友の闇ともいえるでしょう。

     

    最近話題のママカースト制度って何?

    そもそもママカーストとは、何なのでしょうか?

    ママカーストは、ママ友を格付けして階級を決め、付き合う相手を決めたり、相手よりも優位になるような制度のことを言います。

    目には見えませんが、ママ友同士の間では、常に階級で上位になろうと冷戦状態であることも珍しくはありません。

     

    ママカースト制度は都会だけじゃない!

    ママカースト制度は都会でよくあるイメージがありますが、田舎の方でも問題になっています。

    田舎はママ同士のつながりが深いので、そこでママカースト制度が生まれてしまうようです。

     

    ママカースト大国はイギリス?

    実は、イギリスはママカースト大国と呼ばれるほど、ママカースト制度が社会問題にまでなっているようです。

    イギリスでは、ママカーストのトップのボスママを、「マミーマフィア」と言うそうです。

    ママカーストの中で育った子どもが大人になって同じようにカーストを作り、根付いてしまっているようです。

     

    「ママカースト」の階級は何で決まる?

    ママ友カーストは、格付けで階級が決められますが、そのカーストはどうやって決まるのでしょう?

     

    パパの年収や職業、学歴

    ママカーストの階級の決め方として、まず大きいのが、ママ自身ではなく、パパの年収や職業、学歴などです。

    年収や学歴が高ければ高いほど、上位の階級に格付けされます。

    ママカーストはママだけでなく、夫婦や家庭をも巻き込んで格付けがされるのです。

     

    ママ自身のキャラクター、持ち物や洋服でも

    ママのキャラクターによっても、ママカーストは決まります。

    明るく誰とでも仲良くなるようなママは上位になりやすく、人見知りで大人しい性格のママは下位に格付けされがちです。

    また、ブランドの持ち物や洋服を持っているママも、上位になりやすいです。

     

    子どもの洋服や習い事

    ママと同じように、子どもの服も、ブランドものだとカースト上位に格付けされます。

    また、月謝が高い習い事を通わせていても、セレブとして上位になります。

     

    PTAや役員

    PTAや役員をしていると、他の役員のママ友との関りが増え、そこでグループができやすくなります。

    役員にはボス格のママがいることが多く、そのグループがカースト上位になることがあります。

     

    住んでいる家の価値

    住んでいる家の価値が高いと、年収が高い、いい暮らしをしているなどと思われることから、上位の階級になります。

    年収がよく、豪華な暮らしをしている家庭やママほど、ママカーストでは階級が上位になるんです。

     

    あなたの近くにも?ボスママにもタイプがある

    ママカーストのトップに立つボスママにも、いろいろなタイプのママがいます。

    あなたの周囲にもいる場合は、その人物には要注意です。

     

    自分が一番。女王様タイプ

    ボスママになりやすい女性のタイプとして、まずは何でも自分が一番だと思っている女王様タイプがあります。

    周りに子分のようなママ友を従えて、人数で威圧しようとします。

     

    面倒見のいい姉後肌タイプ

    面倒見のいい姉御肌タイプの女性も、周りのママから支持され、ボスママになりやすいです。

    自分勝手な女王様タイプのボスママとは違い、他のママたちの面倒もよく見てくれます。

     

    一見優しそうだが・・・悪女タイプのボス

    ボスママの中には、一見優しくていい人に見えても、陰口や他のママに嫌がらせをさせるような、悪女タイプの女性もいます。

    このタイプのボスママは見分けるのが難しく、気づいていないだけで、すぐ近くにいるかもしれません。

    歳上な人ほど、威張る傾向にあります。

     

    実際にあったママカースト地獄の体験談

    ママカーストは、どのママも巻き込まれてしまう可能性があります。

    ママカーストによって地獄を体験したママも、実際にたくさんいらっしゃいます。

     

    こんなに難しい?母親の世界!

    子どもが幼稚園や習い事に通い始め、これからたくさんのママ友ができるのかと楽しみにしているママも多いでしょう。

    しかし、ママ友が増えるということは、厳しいママカースト制度に踏み込むこととなります。

     

    ママ友地獄。体験談

    ママカーストによって、地獄のような体験をしたママはたくさんいます。

    ママ友のせいで地獄を味わったママの体験談を、いくつかご紹介します。

     

    年収予想やお金の話ばかり。しつこく聞かれてウンザリ

    どこへいっても図々しいママ友って居てると思うんですが、私が出会った図々しいママ友は、人の家庭へ平気で入ってくるママ友が居ました。

    「旦那さんはお給料いくらなの?」とか、「旦那さんの勤務先はどこなの?」とか、「実家はどこなの?」とか、私のことを聞いてくるならまだいいのですが、旦那のことなんてママ友には関係ないと思うんです。

    「聞いてどうしたいの?」と思いますし、「だから何?」と思っていました。

    そうやって聞かれた時は正直に答えるのはアホらしいので、嘘の仕事とか実家とか給料とか答えていました。

     

    急に透明人間扱いで無視され、グループを外される

    LINEのママ友トラブルは年々、増加傾向にあります。

    なかには、半年間、ママ友グループで無視されているというママも…。

    他のママ友たちは楽しそうにワイワイしているのに、そのママ友が発言した時だけ、みんなで無視し、何事もなかったようにトークを楽しんでいるのだとか。

    同じような話は他にもたくさんあるようで、きっかけは「ボスママ友の機嫌を損ねた」というのが、多い印象。

    「そんなグループ抜けちゃえば?」というママもいますが、なぜか抜けられないママが増えているのが現状です。

     

    ネットでいじめる。ママ友悪口ブログ

    ママ友のブログに悪口が書かれていました。

    そのママ友は私が彼女のブログを見つけて読んだことを知りません。(ブログをやっていることは話してくれてます)

    もう引っ越してしまったのでつき あいはないのですが、かなり不快な気分です。

     

    みんなで一緒だと安心。強引に周りを巻き込むママ

    なんでも自分が中心じゃないと気に入らないから、保育参観の後に、ランチに行かない人を強引に連れて行き、違うグループで過ごそうとすると陰口を言う人でした。

    たまにしか会わないからと辛抱していましたが、休日に、キャンプに行くから、みんなで行きましょうと言って、無理矢理参加させようとしてきて、こちらも頭にきたので、「あなたと仲良くするつもりは一切ありません。」とはっきり言いました。

     

    こんなものまで?なんでも「貸して」ママ

    いつも物を貸してくれといってきます。子供の服だったり、家庭で使っている日用品でさえも。

    ひどい時には、汚されて返ってきた時もありました。

    さすがにそれで頭にきてしまって付き合うのを考える様になり、距離を置くことにしましたが、しかし彼女かなりのハートの強さで、あからさまな態度を私がとっているのにも関わらず、今だに町でたまたまばったり会っても笑顔で話かけてくるので恐怖さえ覚えています。

    最近では、どこで出没するかわからないので出かける時は必ず彼女がいないか周囲を見回す様にしています

     

    うちは託児所じゃない!いつも子供を預けるママ

    わが子が小学校に入学した時、同じクラスになったママ友です。

    一度、子どもを預かってあげたら、だんだん図にのって、何時間でも無連絡で預けっぱなしにするようになり、とても困りました。

    こちらから連絡しても携帯がつながらなくて、やっとつながっても「もう少しよろしく!」と電話を切られる始末。

    二度と預からないように注意しましたが、ことあるごとに子供を押し付けてきました。

    時間にもルーズで、いつも集合時間には遅れて悪びれもしません。

    もちろん卒業してからは縁を切りました。

     

    少し他の子供に注意したらママに逆切れされた

    うちの子の幼稚園にもそういうママ友がいます。

    その人の子どもは、言葉は悪いですがかなり陰湿な性格で、親の見ていない間に他の子を殴ったり蹴ったりします。

    他のママ友の間でも有名で、皆その子にイライラしていました。ある日私の子どもを階段から落とそうとしていたので「危ない!なんてことするの!」と激怒しました。

    するとママ友が飛んできて、「ちょっと大げさじゃない?うちの子怯えてるじゃない」と睨まれました。

     

    ママカーストが原因? ママたちとの交際費で・・・借金まで

    ママカーストを気にしてママ友との交際費を使ってしまい、生活費が足りなくなる、ということも、実際にあります。

    ひどい場合は、ママ友との交際費を確保するために、借金までしてしまうというママも。

    カーストが上位になればなるほど、ママ友との交際費も多くかかってしまうようです。

     

    頻繁にあるお茶会やランチ会

    ママカーストが上位の人は、頻繁にママ同士のお茶会やランチ会を開きます。

    そこで自分の自慢、他人の陰口、悪口を話したがるのです。

    頻繁なお茶会やランチ会に毎回付き合っていると、積み重なって大きな出費となります。

     

    誕生日パーティやお出かけで見せつけられる経済格差

    ママ友カーストが上位の人は、誕生日パーティやお出かけの際に、経済格差を見せつけたがる傾向があります。

    豪華な料理、豪華な演出、豪華な旅行、豪華なブランド品など、あえて目に付くようにするのです。

    そんなママ友たちについていこうと、同じように豪華なものを買い、見栄のためにお金を使ってしまうママも少なくありません。

     

    ママカースト地獄にはまらないための心得え

    ママカースト制度では、少し他のママの気を悪くしただけでも、急に仲間外れにされてしまうこともあります。

    ママ友地獄にはまらないようにするための心得を、ご紹介します。

     

    保育園・幼稚園入園前に心得ておきたいこと

    ママカーストに最も巻き込まれやすいのが、保育園、幼稚園です。

    送り迎えなどでママ同士顔を合わせることが多いので、格付けする材料を得やすいんです。

     

    ママ友ランチ。服装や断り方、持ち寄りのマナーは?

    ママ友ランチでの服装は、あまり気合を入れすぎない方がいいです。

    ブランド物の服を着ていると上位に格付けされるとご紹介しましたが、ボスママなどがいる場合、他のママがブランドを着ていると、機嫌が悪くなることもあります。

    また、参加したくない場合は、子どもや自分の体調、夫の実家の用事などを理由にすると、印象よく断ることができます。

    持ち寄りが必要な場合は、分けやすいものを用意するといいでしょう。

     

    保育園・幼稚園の保護者会。服装は?一言挨拶するときのポイントは?

    保育園や幼稚園の保護者会では、ラフすぎる服装や、フォーマルすぎる服装はあまりおすすめできません。

    シンプルでキレイめ、落ち着いた印象になる服装にしましょう。

    一言挨拶を求められた場合は、自分の家庭の自慢などは絶対に入れず、子どもの名前を言い、「よろしくお願いします」で終わるように簡潔にあいさつしましょう。

     

    幼稚園の役員の仕事。決め方は?よくあるトラブルや断るときのマナーとは?

    幼稚園の役員は、自分たちでなりたい人や、向いている人を推薦したりして決めます。

    役員でのトラブルは、まず決める時によく起こり、専業主婦のママが役員をするか、仕事をしているママも役員をするかでもめることが多いようです。

    また、役員同士での話し合いで意見が一致せず、トラブルになることもあります。

    役員をしたくない時は嘘をついてでも免除してもらいたいところですが、嘘はいずれバレてしまうので、よくありません。

    ハッキリと自分の意見を伝え、役員をしなくてもできるだけ協力するという姿勢を見せましょう。

     

    ママ友との会話でNGな話題って?地雷を踏まないための賢い会話術

    ママ友との会話で地雷になりやすい話題は、「自慢」や「プライベート」の話題です。

    夫や子ども、暮らしぶりの自慢や、踏み込まれたくないプライベートの話題をされて、気持ちいい人はいないでしょう。

    「親しき仲にも礼儀あり」というように、ママ友同士でも適度な距離を保つようにしましょう。

     

    ママカーストの下位にされたときにする行動11のポイント

    どれだけママ友カーストを避けようとしても、周りのママが勝手に格付けをするので、カースト制度に巻き込まれてしまうのを避けるのは非常に難しいです。

    もしもママ友カーストに巻き込まれてしまったり、仲間外れにされてしまったらどうすればいいのでしょうか?

     

    ママ友から避けられた!?そんなときも落ち着いて行動しよう

    ママカースト制度では、誰か一人のママ友に嫌な思いをさせてしまうと、そこから情報が広がり、たくさんのママ友から急に避けられてしまうこともあります。

    昨日まで仲良くしていたママ友から避けられてしまうとびっくりして焦ってしまうかもしれませんが、落ち着いて行動しましょう。

     

    ママ友と子供への影響について考えてみる。自分が悪いと思ったらまず謝ろう

    ママ友に避けられたときは、まず避けられた原因と、子どもへの影響を考えましょう。

    ママ友同士に溝ができると、その家庭の子ども同士でも溝ができてしまいます。

    避けられてしまった原因が自分にあると思ったり、子どもへの影響が心配で早く解決したいという時は、謝ってみるのもいいでしょう。

     

    この先ママ友とどういう関係、距離感でありたいか考える

    関係が悪くなってしまったママ友とは、この先どのような関係でありたいかを考えましょう。

    ママ友に避けられてしまっても、生活や育児に大きな影響はないはずです。

    子どもに悪い影響があるのであれば許してもらう必要がありますが、今後の付き合いがなくてもいいと思うのであれば、無理に許してもらおうとしなくても大丈夫です。

     

    ママ友は友だちじゃなく保護者仲間

    ママ友は、確かに仲のいい人も中にはいるでしょうが、ほとんどは友だちではなく、あくまで「保護者仲間」です。

    子ども同士が離れても仲良くあり続けたいと思うほどでない限りは、一時的な関係なので、無理に付き合い続ける必要もありません。

     

    いつも適度な距離感を保とう

    ママ友と仲良くなりすぎると、理不尽でワガママなお願いもされやすくなります。

    「断ると離れていってしまうのでは」という不安から、そんなお願いも断りにくくなってしまいます。

    また、自分のことを話し過ぎても、カースト制度に影響することがあります。

    近すぎず遠すぎずという適度な距離が、最も付き合いやすい関係だと言えるでしょう。

     

    噂話や陰口。悪口には参加しない

    誰かの悪口、陰口、噂話が好きな女性は多いですよね。

    このような話は女性同士の結束を固め、ママカーストをより強固なものとしますが、このような結束はいずれ崩れてしまいます。

    自分も巻き込まれてしまわないように、噂話や陰口、悪口には参加しないようにしましょう。

     

    ママが子供のお手本として行動しよう

    子どもというのは、ママの行動を見て、真似をして育ちます。

    ママが他のママをいじめていれば、子どもも他の子どもをいじめてもいいと思い、いじめっ子になりやすくなります。

    ママカーストにとらわれず、子どものお手本となるような行動を心がけましょう。

     

    どうしてもダメなら、しばらく距離を置いてみる

    どうしてもママ友とうまくいかず、やっていけないと感じた時は、ママ友とはしばらく距離を置いてみて下さい。

    ママ友から離れることで、今まではママカーストにこだわっていて見えなかったものが、見えてくることもあります。

     

    あなたの友達はママ友だけじゃない!ママ友以外の友達をつくろう

    子どもができると、ついママ友との関係に固執してしまいがちですが、あなたの友達はママ友だけではありません。

    ママ友と知り合う前からの、学生時代の友達などもたくさんいるはずです。

    また、ご近所さんとなども、仲良くなりやすいでしょう。

    ママ友以外の友達がいると、無理をして付き合い続けるママ友よりも、心を許せる友達を持った方が、あなたのためになります。

     

    身勝手、理不尽に振り回されない。嫌なことはNOと言う勇気を持とう

    ママ友から仲間外れにされたくないために、嫌なことでもつい引き受けてしまうママも多いでしょう。

    しかし、ママ友の身勝手や理不尽に振り回されていては、自分の生活が崩れてしまうことも。

    嫌なことは、はっきりと「NO」と言える勇気を持ってください。

     

    1人だって大丈夫!強い心をもつ

    ママカーストによって仲間外れにされてしまっても、あなたには子どもや夫という家族がいます。

    煩わしいママ友との関係よりも、夫婦、家庭の関係が何よりも大きいはずです。

    一人になってしまっても、気にせず強い心を持ちましょう。

     

    「ママカースト」になんて振り回されないで。

    自分の周りでママカーストがあると、仲間外れにならないようにと、必死になってしまうママも多いと思います。

    しかし、一番大切なのはママ友ではなく、自分の子供です。

    ママカーストに振り回されて、子供に嫌な思いをさせているかもしれないということを、忘れないでください。

     

    親の振る舞い、気持ち、必ず子供は見ています

    子どもというのは、親の細かい振る舞いや言動をよく見ているものです。

    幼稚園や学校でママがカーストや格付けを気にして無理をしていると、子どもも心配になりますし、幼稚園や習い事を楽しめなくなります。

    子育てには、ママカーストなんて必要ありません。

    気にしすぎず、子どものことをまず第一に考えてあげましょう。

    ママカーストは、ママにとっても大きな問題ですが、気にしすぎてしまうと、子どもや夫など、家庭にまで悪影響を与えてしまいます。

    ママカーストの階級で上位に入りたいからといって、無理な暮らしや育児は、負担になるだけです。

    たとえ仲間外れにされても、他の友達や家族がいるから大丈夫と心に余裕を持ち、子どもが幼稚園や習い事を楽しめるようにしてあげましょう。

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